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【Bellator】パトリッキー・ピットブル の入場曲もプレガドール・ルオ(クレベル入場曲ラッパー)

2019年に開催されたRIZIN FIGHTING WORLD GP 2019 ライト級トーナメントで激闘をみせてくれ、Bellatorで活躍中のパトリッキー・“ピットブル ”・フレイレが決勝戦のトフィック・ムサエフ戦で入場曲に使用したのは『ドラゴンボールZ』の「CHA-LA HEAD-CHA-LA」(チャラ・ヘッチャラ)だった。


しかし、トーナメント1回戦川尻達也戦、準決勝ルイス・グスタボ戦で入場曲に使用していたのは、Pregador Luo(プレガドール・ルオ)の『Bate Pesadão』(バチ ペザダォン、日本語ですごく重いものを打て!叩け!)だった。


Pregador Luo(プレガドール・ルオ)といえば、クレベル・コイケ入場曲の『Já Posso Suportar』(ジャ ポッソ スポルタール)のラッパー。ルオはMMAの世界で一種のインスピレーションを与えるミューズと言われているラッパー。ルオはクリスチャンで、プレガドールとは日本語で宣教師や伝道師を意味する。ルオは1995年以来のMMAのファンであり、MMAとの絆を強く持っており、ルオのファンのファイターは多い。

曲はこちら



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